レコール ジュエリーと宝飾芸術の学校 概要

レコール ジュエリーと宝飾芸術の学校とは、2012年、ヴァン クリーフ&アーペルの支援のもとパリ ヴァンドーム広場に創立された、ジュエリーの世界の扉を一般の方に向けて開いた初めての学校です。その講義には入門クラスと選択制のクラスがあり、フランス語または英語による実践的な授業を“アラカルト”で選ぶことができます。国籍を問わず、18歳以上の学ぶ意欲のあるすべての方の受講を受け入れています。講義には「サヴォアフェール(匠の技)」「ジュエリーの芸術史」「原石の世界」の3分野があり、この中から単数または複数を選んで受講します。1クラスの定員は12名まで、最低2名の講師が4時間の講義を担当します。

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